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新 着 情 報
航空会社をきちんと選ぼう・・・

こんなニュースが、最近相次いでいます。
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佐賀空港での修理・点検を終え、準備万端で中華航空機が台湾に向けて離陸した5日午後、
同機は新たに計器トラブルを起こして引き返し、
離陸後に滑走路東端の灯火1基が壊れていたのが見つかった。
想定外のトラブルが続く同機に、空港関係者は対応に追われた。
(yahooニュースより、抜粋)
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航空会社についても、
こういう危険を示すものが、実際に掲載されているんです。ランキングもあるそうです。
本当に知らないと怖い話だと思います。
逆に言うと、知っていないと自己責任なのかも。
きちんと調べて、乗りたいものです。
エスカレーターでの動作に注意。

あなたは、エスカレータに乗るとき、動かない人ですか?
それとも、急いでいるときはついつい走ったり大またで上る人ですか?
エスカレーターは、動かないようにするのが推奨されているんだそうです。
私も、色々調べてみて、すごく参考になりました。
今年(2007年)、「サンダルでのエスカレーター事故」が多かったので、
ちょっと調べてみようと思って記事にしました。
■走ることが推奨されない理由
1.歩くときの振動でエスカレーターの安全装置が働いてしまう
2.重い荷物を持っている人や、疲れている人、お年寄りや足の悪い人に迷惑
3.急ぐ人もいるけど、急がない人も当然いる
私は急いでいるときは早足で上り下りしてしまいます・・・
しかし、自分のことだけでなく相手や周りの人のことを考えると、
階段のほうがむしろ自分のペースで上り下りできるのかもしれません。
自動で動いてくれるから、といってラクばかりを求めていてはいけませんね~^^;
ペットを空輸できるって、知ってますか?

ペットは、空輸することが出来るんです。
もし、あなたがペットと旅行をしたい、もしくは、
自分が旅立つ空港のそばのペットホテルを利用したい・・・と思ったとき。
ペットは飛行機で空輸することが出来ます。
手順もそれほど難しくはありません。
1.出発する空港に電話で連絡し、自分が飼っているペットが空輸OKか確認します。
2.ペットを入れて運ぶサークルやゲージを準備します。(場合によっては規定のものをレンタル)
3.OKが出たら、ペットを乗せる便名と出発時間を確認します。
4.出発の1-2時間前に、ペットを空港に届けに行きます。
5.基本的には空港止めになるので、到着したら迎えに行きます。
ただし、ペットとひと言で言っても、さまざまな種類がありますので、
出発する空港に必ず確認を取ります。
また、料金や支払い方法は各空港で異なりますので、事前に確認が必要です。
トランクの鍵は、閉めてはいけない

トランクの鍵は、開けたままにしておいて、
付属のストラップなどで巻いておくだけにしましょう。
特にアメリカなど、テロ対策が厳重なところは、
中身を確認することが多々あります。
そのとき、鍵をかけていたら、無理やり壊されます。
ストラップだけなら、切られるだけで済みます。
盗難防止のために鍵をかけたくなるところですが、
空港で預ける段階では、鍵をかけていることは検査スタッフの手間を取らせるだけです。
ただし、あまりメジャーじゃないところに海外旅行に行くには、
盗難も心配でしょうから、カンタンな錠前程度のものはつけておいたほうが、
気分的に安心(気休め・・・?)にはなるかもしれません。